社会の評価は大事だけど会社の評価はもういいや


ネット物販をやっていると、どうしても気になるのが「評価」ですね。

売り上げに直接影響しますからね。

だから、めちゃくちゃ気を使います。

おかげさまで、ウチは175評価いただいて174は「良い」、一つだけ「悪い」です。

まぁ、一個の「悪い」は競合の嫌がらせなんで腹が立ちますが、評価は最近100件までしか表示されないんで、もう消えてます。

「評価」と言えば「お客様の評価」だったり、Googleの検索評価だったりするんですが…

会社員の方からしたら「会社の評価」とか「上司の評価」とかなんでしょうね。

僕もいちおう会社員でもあるので、そんな評価に振り回されて小さな世界にどっぷりで生きてる人が周りに少なくありませんが…

いつも、「その評価、キャッシュフロー少なすぎるだろ」と思ってます。

会社の評価なんて、良くても悪くても年間数十万円程度の振り幅、一生で考えても1000万円にもならないんじゃないかな?

事業を興して、社会に評価されたら、それは一生じゃなくて数年で稼ぐ金額です。

もちろん、お金が全てではありませんが、少なくとも仕事はお金を得る手段なんで、キャッシュフローの少ない事象に振り回されてはいけませんね。