もう三年1日も休まず働いてる|でも汗水流してないからダメらしい


今日は会社の仕事が休みなので、早朝五時から正午までパソコンに張りついてコンテンツ作成・補強などなどやってました。

今から昼寝して、夕方からまた一仕事です。

寝ないと、脳ミソが動かないから寝るんですけどね。

もう三年以上、休日はこんな感じです。

平日も、朝五時起きでコンテンツ作成→会社の仕事→夜九時までコンテンツ作成…

みたいな感じで、もう三年こんな感じですね。

インフルエンザで寝込んでいるときも、震えながら記事更新してましたよ。

まぁ、それなりの結果は出てますが。

でもね、そんな話を「会社の仕事しかしてない休みにマジで休んでいる怠けているダメな人」にすると…

「でも、それは汗水流して稼いだものと違う」みたいな否定的なことを言われたりします。

マジで腹立ちますよね。

馬鹿じゃないの?

だからずっとその立ち位置にいるんじなないの?

スティーブ・ジョブズは不眠不休でドライバーを握ってiPhoneを組み立て続けたわけじゃないですよね。

ビルゲイツだって不眠不休でウィンドウズを売り歩いているわけじゃないですよね。

という感じです。

というか、僕の仕事は現場系の仕事なんで、平均的な労働者のなかでも、汗水流してるほうですよ。

汗水流して稼いで、それを元手にでかくしてるだけなんですけどね。

ほんと、腹立つなぁとか思いますが、たぶんそんなことを言う人は、実はカッツカツで生きてるんでしょうから、スルーしときますよ。

汗水流すのは大切だけど、それでは限界があるので、さらに頭を使って頑張るのが正解です。

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イケダハヤト氏がよく言う「馬鹿の壁」っていうのを、痛感する今日この頃です。